検査案内

胃や大腸の消化管内視鏡検査は消化管内視鏡検査のページで
ご覧いただけます。           ここをクリックしてください
  

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  CT            
  

高速検査で微小な病変も描き出す高精細/高画質な画像により、早期発見・治療が
可能な最新鋭の検査機器導入しました。 (2008年11月導入)

 

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画像遠隔診断

  CT画像送信装置

   
CT画像の診断については遠隔画像診断支援システム(ホスピネット)を利用した
放射線科専門医による読影診断システムを利用して、より精度の高い医療を提供さ
せていただいております。

また、頭部、胸部などの検査でも専門的な読影診断支援を得ております。

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レントゲン検査

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 (X線テレビ装置   右は内視鏡装置(2号機)    (天井走行X線撮影装置)



X線装置操作室


 X線装置操作卓   骨塩定量検査用パソコン

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超音波診断装置

( 腹部  、頚動脈、 甲状腺 、 乳腺  )

  

  肝臓 、胆嚢、膵臓、腎臓 などの臓器検査が手軽にベッドサイドで検査できます。

頚動脈超音波検査

 頚部動脈超音波検査で動脈硬化の進行度が検査できます。
 動脈硬化による沈着物は、将来、脳硬塞となる危険性をはらんでいます。
 頚動脈超音波検査では、心臓から脳への血管(総頚動脈・内頚動脈・外頚動脈・
 椎骨動脈)の動脈硬化や狭窄の程度が検査できます。

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骨塩定量検査装置

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         骨粗しょう症の進行具合を検査することが出来ます。
         2−3分座っているだけで簡単に検査できます。

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 血圧脈波検査



 動脈硬化は下半身の血管から進行することが多いとされています。
 血圧脈波検査では両腕・両足の血圧と脈波を測定し、初期〜重度の動脈硬化や
 足の動脈の狭窄の有無やその程度がわかります。

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